甘党/志ん朝の焼きそば 約2キロで13人前のメガ盛り1000円で2人前の小300円!カップ焼きそばまで?お店はどこ?オモウマい店@栃木県矢板市
焼きそば屋なのに店名が甘党/志ん朝では、カップ焼きそばや駄菓子を売っている栃木県矢板市の焼きそば屋さんの焼きそば(超特大)は、重さ約2キロで13人前もあるのに、値段はたったの1000円!
そして、一番小さな焼きそばでさえ、2人前相当で300円と・・・お店潰れない!?
ヒューマングルメンタリー「オモウマい店」(2021年8月24日放送)では、栃木県矢板市の甘党/志ん朝が紹介されます。
栃木県矢板市 甘党「志ん朝」のお店はどこ?
栃木県矢板市(扇町1-2-11)にある60代の女性店主が一人で営む焼きそば店は、焼きそば屋なのに店名が甘党/志ん朝です。
高校の頃行ってました。懐かしいw “@gyuzo_rock: 矢来町は左党として知られるが、ここは甘党の志ん朝。まだ営業しているんだなぁ。嬉しいなぁ。
栃木県矢板市 pic.twitter.com/hQPbjIW9AV”
— ナミギス (@namigisu1) December 13, 2014
そして店内はカップ焼きそばや駄菓子を売っていてまるで駄菓子屋さん。
店内の小上がりでは寝ている学生やが自分のお弁当を食べてる学生も?
甘党志ん朝の辛口お母さんと矢板中央高生との熱い絆を感じてください!!#矢板中央高校#甘党志ん朝#辛口お母さん#全国高校サッカー選手権#壁の落書き#サインだって言うのよ#どちらもかわいい pic.twitter.com/KpHiWO6bdP
— 矢板中央高校サッカー部応援アカウント(非公式) (@yaitachuo_ouen) January 8, 2021
学生たちからは「矢板のお母さん」と慕われている様子です。
今日は一日オフ。
ということで、お昼は矢板市の「甘党 志ん朝」さんでオムソバを食べました。矢板は僕が中学までを過ごした町で、今もちょくちょく遊びに行ってます。
おばちゃんとの地元トークに花が咲きました🙌また食べに行くねーっ#矢板市 pic.twitter.com/M8DGHBafKu
— 薄井鉄央 Tetsuo Usui (@lzcn2da_) November 15, 2020
お母さんも、「カップ焼きそばおいしいんだよ」と薦めてくる!
そっかここは昭和の駄菓子屋さんだ!
約2キロで13人前のメガ盛り1000円で2人前の小300円
一番小さな焼きそばは大体2人前相当で300円!
超特大は、重さ約2キロで13人前もあるのに、値段はたったの1000円!
お母さんは「儲けはほぼない」
「値上げしたらこんなに小さなお店には来ないでしょ、スレスレの感じ」
「あがいてんの! つぶれそうな店No.1だけどつぶれない。不思議でしょ~」と話し、メニューや看板は全て手書きで作るなど節約にも努力を重ねています。
激安でつぶれそうな店No.1だけどつぶれない理由は、お客さんが自分の部室の延長で毎日来て「矢板のお母さん」と呼ばれるほど信頼関係が成り立っているからでしょうね!
店舗情報
【店名】甘党 志ん朝
【住所】栃木県矢板市扇町1-2-11
【TEL】0287-43-0075
【営業時間】11:00~21:00
【定休日】たま~に不定休
営業途中買い物に出かける為。、お店を閉める事もあるそうですよ。
メニュー
焼きそば小300円
オムソバ・オムシオ小300円
そばめし・塩味小300円
焼きうどん・オムうどん小300円。
※大盛り450円
特盛550円
超盛り650円
メガ盛り2㎏1000円

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