白石麻衣 ドローンレーサー日本代表は自撮りを極めるためドローンをはじめた人!激レアさんを連れてきた。

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白石麻衣さん(ドローンレーサー)さんは、自撮りを極めようとしたらついにはドローンで撮るようになり果てはドローンレーサーなって日本代表になっちゃった人・になった人!?

激レアさんを連れてきた。(2021年12月13日)では「自撮りを極めようとしたらついにはドローンで撮るようになり果てはドローンレーサーなって日本代表になっちゃった人・マイさん」として、白石麻衣さんが登場します。

今回は
・白石麻衣さんがドローンを始めた理由
・ドローンレースを始めたきっかけ
・激レアさんを連れてきた。見逃し動画
・激レアさんを連れてきた。の人気投稿
の投稿です。

— 2021年12月13日放送 —

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白石麻衣さんがドローンを始めた理由

白石麻衣(マイ)さん(元乃木坂とは同姓同名の別人)は、今から6年前の2015年、3Dのグラフィックデザイナーとして働いていました。

その頃、ひとり旅にハマった流れで自撮りにどハマりしました。

ところが、スマホで自撮りすると大体いつも同じ角度で、画面端に顔があり、撮影した写真を見てもつまらなく思うようになったそうです。

自撮りの為に販売された自撮り棒や広角レンズを駆使するものの、自分の理想とする画像には程遠く、不満は募るばかりでした。

特にイタリア旅行をした際は、セルフタイマーでの自撮りに挑戦したものの、あやうくスマホを盗まれそうになり諦めました。

そんなある日、マイさんはある世界一周の新婚旅行を撮影した夫婦自撮り動画を見て衝撃を受けました。

その自撮り動画は、ドローンを駆使しており、全身が写っているのは勿論、景色もバッチリで、正にマイさんが理想とする画でした。

そして、「DJI Mavic Pro」を購入し、ご主人との動画を撮影するなどし、あっという間にドローンでの自撮りに夢中になりました。

ドローンレースを始めたきっかけ

スマホでの自撮りは楽しいものの準備に時間がかかり、自分1人ならまだしも友人と撮影しようとすると嫌がられるようになってしまいました。

ドローン自撮りでももんもんとすることが増えたマイさんが次にハマったのは、ドローンレースでした。

レーシング用のドローンがアクロバティックな映像を撮影する「フリースタイル」というジャンルで、その映像に衝撃を受け「今すぐ私もこれを撮りたい!」と思ったのがきっかけでした。

そして、2017年11月に自身のドローンコミュニティ「 WTW(Wednesday Tokyo Whoopers) 」を立ち上げました。

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Posted by morimori