オモウマい店 よっちゃん おでん1個50円!東京都大田区新蒲田
東京都大田区新蒲田の蒲田操車場の真ん前の一軒家の脇にあるお好み焼き屋「よっちゃん」は化学調味料不使用のおでんが1個50円でおでんを2個以上買うと1個おまけという倍サービスしちゃうおでんママは、6個注文したら何故か15個に!?
ヒューマングルメンタリー「オモウマい店」(2021年8月10日放送)では、1個50円で1個サービスという赤字なのにおでんをついついサービスしてしまうお好み焼き店「よっちゃん」のオモウマいママが紹介されます。
この日他に紹介される「オモウマい店」は
【千葉県銚子市】ヤマタくん行列
もりもり海鮮丼は衝撃935円‼️
【群馬県太田市】野沢屋本店
エキサイティングうなぎ店主‼️
ぶっとび接客にファン急増
などです。
よっちゃん
京浜東北線の蒲田操車場の真ん前の一軒家の脇にあるお好み焼き屋「よっちゃん」は、縁日でよく見かける今川焼きの型に入れて焼いたお好み焼きのような粉物「大阪焼き」からお肉を抜いたお好み焼き「よっちゃん焼き」を1個100円という安さで提供し、3個買うと250円と、1個あたり80円ちょっとという格安で販売しています。
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10日(火)よる7時からは
ヒューマングルメンタリー#オモウマい店 🍚
\👉【千葉】
行列もりもり海鮮丼‼️
衝撃935円
👉【群馬】
エキサイティングうなぎ店主‼️
ぶっとび接客にファン急増
👉【東京】
1個50円❗️
倍サービスしちゃうおでんママ❗️
6個注文したら15個に‼️#オモウマ pic.twitter.com/oOyBFXWBYG— オモウマい店【公式】 (@omouma_CTV) August 9, 2021
軒先に増設されたプレハブのお店で持ち帰りが基本の様ですが、お店の奥に小さな食事スペース(4席)も有ります。
元々は、よっちゃん焼きのみの販売でしたが、化学調味料不使用の「おでん」を1個50円というコンビニのセール以下の値段で提供しています。
このミッションから無事に戻って来れたら蒲田のよっちゃん焼きとおでんを腹一杯食べるんだ…。#死亡フラグ #よっちゃん焼き #17時開店だけど何時に開くか分かりません pic.twitter.com/Qp8u517HoB
— Toki@P90使い🐺狼 (@HachimaruC) August 11, 2021
それだけでも凄いのにお母さんのご行為で、必ず1個はつけてくれ、「オモウマい店」取材時はその日の最後のお客さんだったのか2個注文したはずが全部入れるという大サービス!
安いからといっても手が込んでいて、大根はきちんと面取りされており、こんにゃくも味がしみるように隠し包丁してあります!
「よっちゃん」メニュー
■ おでん各1個 50円(2個からの販売)
蒲田電車区となりの「お好み よっちゃん」さんでおでんを。
ちくわをおまけしてもらって、これで200円。
久しぶりにおでん食べたけど美味しかった!
ごちそうさまでしたm(__)m pic.twitter.com/A10V5fX7wD— なっしー (@Eagle_firefly) May 20, 2017
大根
こんぶ
こんにゃく
はんぺん
玉子
ちくわぶ
ちくわ
さつま揚げ
つみれ
1個50円でおでんを2個以上買うと1個おまけ!?
なので約1個33円という安さ!
おでんタネは5原価は50円を超える食材もあるそうですが、計算が簡単になるように50円に設定してあるそうです。
・・・それなら1個100円だったらもっと計算簡単だろうし、手作りなら誰も納得の味と思うけど・・・、
■ よっちゃん焼き
縁日の屋台で見かける「大阪焼き」の様に大判焼きのプレートで焼き上がるミニお好み焼きです。
蒲田で見つけた小洒落たお店。お好みよっちゃん!小さな商品を渡すためのカウンターだけのお店。大き目の今川焼きみたいなよっちゃん焼き100円。美味しかった。中には丸々一個の半熟玉子。夢中で食べたので他に何が入っていたか不明。花カツオ!マヨ pic.twitter.com/HnTd5uv10s
— 草鞋無意志 (@warajimuisi) March 5, 2015
粉は、小麦粉、片栗粉
具材は、目玉焼き状態の玉子、キャベツ、ネギ、干しエビ、切いか、揚げ玉、紅生姜などでお肉は無しです。
味付けは削り粉(かつおぶし)ソース、マヨネース、青海苔、おかかです。
【1個】100円
【3個】250円
5個400円で売っていた時期もあったみたいですが、今ではメニューには線で取り消してメニューから外した事がうかがわれます。
他にも手作りのお惣菜も販売しています。
漬物100円など。
お店の場所はどこ?
【店名】よっちゃん
【住所】東京都大田区新蒲田1丁目23−10
【TEL】090-9855-1735
【営業時間】14:00~19:30
【定休日】日曜日
場所は蒲田操車場の真ん前です!
松本清張の名作『砂の器』の冒頭に出てくる蒲田操車場(電車区)。
その前にあるお好み焼きとおでんのお店『よっちゃん』のよっちゃん焼きは、いまだに100円です。おでんは1個50円。電車区を見ながらよっちゃん焼きを食べてると、和賀英良の音楽が聴こえてきそうです。 pic.twitter.com/M98sG8cNvl
— chaaka (@chaaka_jp) March 5, 2021
口コミ
蒲田の「お好み よっちゃん」大阪焼きのような、よっちゃん焼き1個100円。3個で250円、おでんも一つ50円。2個以上買うと、別に一つおまけがあります。小さなテーブルで温かいコブ茶までいただきました。
店の前は砂の器のロケ地でした。 pic.twitter.com/azzYiDIN— みすやん (@misuyan_244) December 8, 2012
#蒲田 のおでん屋さん、#よっちゃん で一杯🍺
おばちゃん一人のお店ですが安い❗
おでんが1種50円、よっちゃん焼き(ミニお好み焼き)が100円😲
しかも、おでんは何個かオマケを入れてくれます😆
↓の盛りで300円😅
お酒2本持ち込んで合わせて700円ほど😄
ちゃんと染みてて旨い😋
ごちそうさまでした🙇 pic.twitter.com/Ny5JGZVTmA— マイス (@mythology0920) October 2, 2019
『よっちゃん』 ディープ蒲田の真骨頂、この店を知っていた貴方を真の蒲田通に認定します。(-_^)
コンビニのおでん70円セールを上回る通常価格でおでん50円均一の店。
… http://t.co/4mHmsm3ugf #retty pic.twitter.com/P4unFpeIrY
— 星野翼 (@aka_satana) September 5, 2014
最後に「オモウマい店」放送翌日の風景・・・
昨日やってた蒲田のよっちゃん
しっかり並んでる#オモウマイ店 pic.twitter.com/bP0zmEBPBg— 理 (@kapibarabo) August 11, 2021


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